クラブ・サラリフィットは
サラリフィットを大好きな女性たちが
サラリフィットの魅力を語り合うオトナの社交場です。


CLUB SALARIFIT
SPECIAL INTERVIEW
Vol.3
原田 敬子
Davis Keiko

ドバイ在住の私の土産は
サラリフィットです
ロンドンに引っ越しても
それは変わりません

Davis  Keikoさん

 
東京でエステティシャンとして活躍した後、英国人の主人との結婚を機にドバイに移住して約10年。
男の子3人の子育てに追われる一方、世界の美や健康の情報収集には余念がないスーパー主婦。
日本に帰国したときには金沢八景であさり採りをするのが一番の楽しみ。
前回の帰国の際も家族と友人が総出で決行。
採ったあさりを酒蒸しにしてシャンパンと楽しむという美食家でもあります。
ドバイからロンドン郊外に移住計画が進行中。
 

お土産に買って帰ったらたちまち人気者に

 
海外に出るとわかるのですが、日本製には本当に優れたものがたくさんあるんですよね。
アラブ人が着ている民族衣装(カンドゥーラ)は、日本製の生地が最高級とされています。
特に大富豪が好むのが日本製のものなんです。
このサラリフィットもユニセックスでフリーサイズなので、
育ち盛りのサイズの変化の激しい子供たちにも着せられそうで楽しみです。
ドバイは40℃くらいになることも日常的。熱中症予防にも活躍しそうです。
ロンドンに移ったら昼と夜の寒暖の差が激しいので、体温調節にも役立つこと間違いなし。
これをお土産に買って帰ったらたちまち人気者に!
 

日本製だから海外の友人へののギフトにも最適

 
人に差し上げるものというと目的や用途を考えますが、
サラリフィットは唯一ギフトにも最適な服だと思います。
ユニセックスでフリーサイズで、生活習慣や慣習を問いませんから。
被るだけなので、子供が自分で着られますし、アイロン要らず。
バカンスはイタリアに1ヶ月行くことが多いのですが、家族5人となると荷物も大変な量なんです。
でもサラリフィットは小さくできるのも便利ですね。
日本の技術の高さを伝えるために、次回の帰国のときにはサラリフィットをたくさん買って、
周りの人に自慢したいと思います。